FEATURE 01
正しい礼儀作法を学べる
まずは元気なあいさつから。精神的成長が著しいこの時期に、礼儀作法の大切さを学び、身につけていきます。
ジュニア(空手)
正道カラテでは、技術の習得はもちろん、礼儀作法を学ぶことができます。そして、積極性や協調性も養うことが可能です。どんなに体を鍛えても心の強さが伴っていなければ、その強さは「真の強さ」とは言えません。正道カラテは、心身ともに鍛えることで、真の強さを身につけることができる武道。厳しい練習の中で、人に対する「優しさ」が生まれます。
正道カラテでは心と体を強くする事を基本理念とし、優しく思いやりの持てる礼儀正しい子供達を目標に指導しています。
ジュニア(空手)の目標
ジュニア(空手)の特徴
FEATURE 01
まずは元気なあいさつから。精神的成長が著しいこの時期に、礼儀作法の大切さを学び、身につけていきます。
FEATURE 02
基礎体力や空手技術の向上はもちろん、頑張る楽しさや最後までやり通す強い心を育てていきます。厳しい練習の中で、人に対する「優しさ」も生まれます。
FEATURE 03
お子様ひとりひとりによって成長のスピードは様々です。体力や技術力を考慮しながら、お子様に合った指導をいたしますのでご安心ください。
稽古の流れ
稽古前に気持ちを落ち着け、精神統一を行います。
まずは体をほぐし、柔軟な状態にします。
突きや蹴りなどの空手における基本動作を練習します。
空手の形は演舞等でも行われる空手の基本姿勢や動作を表現しています。手足の動きには順番があり、体と頭脳をフル回転させるので、運動と勉強を同時に行うような稽古です。
組手を意識して、ミットを使って突きや蹴りの稽古をします。
初心者は約束組手から始め、中級者以上は約束組手から自由組手に移ります。
激しい運動の後なので、各自簡単に体を揉みほぐします。